学校生活・恋愛

彼氏でも永遠に理解できない女性の生態ランキングTOP10

女心は秋の空なんて言葉もあるけど、彼氏たちからしたら「いやいや、空どころじゃない!」って話みたい。今回は、彼氏でも絶対に理解できないと言われる「女性の生態」をランキング形式でご紹介!共感爆発間違いなしの10選、最後まで見逃さないでね!

第10位:流行りモノに無条件で飛びつく

彼氏:「これって去年も似たようなの買ってなかった?」
→ 彼女:「今年のはトレンドが違うの!」

ファッションやスイーツ、韓国ドラマまで、「流行ってる!」と聞けば即チェック。彼氏から見れば「どれも同じに見える」けど、女性にとっては「これが今の旬!」。微妙な違いを楽しむのがプロフェッショナル。

第9位:コスメの色が無限に増殖する

「赤リップ」って言えば全部同じ色だと思う彼氏たち。しかし、私たちにとって赤は「青みがかった赤」「コーラル寄りの赤」「ピンクっぽい赤」と無限に種類があるんです!彼に「どれが似合う?」と聞くと「全部同じに見える」と困った顔。でも、それがかわいい。

第8位:ドラマの登場人物にガチ恋する

彼氏:「この俳優が何でそんなにいいわけ?」
→ 彼女:「いや、もう心が震えるの!」

お気に入りの俳優やキャラクターにどハマりして、彼氏そっちのけでドラマを熱弁。彼氏的には「俺じゃダメなのか?」と複雑だけど、彼女にとっては完全に別腹。

第7位:おしゃれは寒さよりも大事

真冬でもミニスカートに薄手のアウター。「寒くないの?」と聞かれても、「ファッションは我慢!」と一蹴。彼が分厚いダウンジャケットをすすめてくるけど、こっちはかわいいが最優先なの!

第6位:ケンカしても理由を言わない

彼氏:「なんで怒ってるの?」
→ 彼女:「自分で考えてよ!」

「察して」は彼女たちの合言葉。怒っている理由をはっきり言わないどころか、彼氏に気づかせることで愛を試している説もアリ。彼氏の頭には「謎」の一言が浮かぶだけ。

第5位:LINEでの「うん」と「うん!」の違い

彼に送る「うん!」には感情が詰まってるのに、「うん」と返されると塩対応に感じてしまう私たち。彼に「何が違うの?」と聞かれても説明が難しいけど、ニュアンスって大事でしょ?

第4位:「太った?」と聞いてくるが、本当の答えは求めていない

彼氏:「どう答えればいいの?」
→ 彼女:「太ったならそう言って!」(ウソです)

女性がこの質問を投げかけるとき、彼氏に求めているのは無条件の肯定。でも間違えて「うん、ちょっとだけ?」なんて答えたら、もう地獄の始まり。

第3位:写真の撮り方に命を懸ける

カフェで出てきたスイーツを、真上・斜め・横からパシャリ。さらに「フィルターはどれがいいかな?」と5分考える。彼が食べ始めようとすると「待って!」とストップ。写真は思い出、そしてインスタ映えは永遠のテーマ。

第2位:買い物中の「どっちがいい?」地獄

彼氏:「どっちでもいいよ…」
→ 彼女:「どっちでも良くない!」

買い物中の「どっちがいい?」という質問には正解なし。しかも、彼氏が選んだ方はたいてい却下される運命。答えたところで採用されないと分かっていても付き合うのが彼氏の宿命。

第1位:記念日が多すぎる問題

「今日は付き合って100日記念だね!」とワクワクしても、彼の反応は「そんなの覚えてたの!?」。女子にとって記念日は日常を特別にする魔法のイベント。でも彼は「年一でよくない?」と不思議顔。いやいや、細かい記念日をお祝いするのが楽しいの!

いかがでしたか?このランキングを見て「あるある~!」と共感した女子も多いはず。恋愛はお互いの違いを楽しむもの。彼氏が理解できなくても、女子ならではの行動を愛してくれる彼ならきっと大丈夫!笑い合いながらこれからもお互いの違いを受け入れていきましょう!

併せてこちらもご覧ください!

【恋愛相談の前に!】40テーマに分けた、恋愛の質問・悩み解決方法まとめ

【全40テーマ】面白い♡恋愛あるあるまとめ